月の土地が買える!月の土地販売 生活・暮らしに役立つ情報

生活・暮らしに役立つ情報。これを知らないと損しちゃいますよ。無料、割引、特典、キャッシュバック、豪華賞品が当たる等の利用者目線でのおトクなお役立ち情報を厳選、ピックアウップし配信します!

ホーム > スポンサー広告 > 月の土地が買える!月の土地販売ホーム > 未分類 > 月の土地が買える!月の土地販売

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

月の土地が買える!月の土地販売

 

サプライズプレゼントにぴったり! 

月のオーナーは、現在世界中で約120万人います。自分用に買うのはもちろん、心のこもった夢のある贈り物としてプレゼント用にも喜ばれています。
バレンタインやホワイトデー、母の日、父の日などのプレゼントにぴったりです。

月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。 (現アメリカルナエンバシー社CEO)
同氏は「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した宇宙条約しかないことがわかりました。
この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。
この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの申し立ては受理されました。
これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。
この宣言書に対しての異議申し立て等が無かった為、LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、
月の土地を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。









 

 

[ 2010/07/07 10:40 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。